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過去の施術例

過去の臨床例(平成17年11月現在、実数で5000人ほど施術させて頂いて来た中のほんの一例です。 また、以前開設していた治療院での臨床例を含んでいます。)


■37才 男性
頚部から左腕にかけての痛みとしびれが6ヶ月継続。夜、眠れなくなって来院。
左右の骨盤整復、頭軸圧にて頚椎処置、リダクター処置(頚椎、胸椎)、頚部アイシングを行う。通院期間2週間(施術回数4回)で症状消失。




■42才 男性
中学生時代、柔道の授業で頚椎を損傷して以来、疼痛のため左側を向くことが出来なかった。
来院の主訴は数ヶ月継続する左肘の痛みであったが、左の骨盤を整復、頭軸圧による頚椎の処置で左側を完全に向くことが出来るようになる。 同時に左肘の痛みも消失。念のため1ヶ月後にもう一度来てもらうが、すこぶる快調とのこと(施術回数1回)。




■31才 女性
あごの痛みで6年前より口を開くことが出来なくなった(指が一本入る程度)。
食事はすべて細かく切って摂取していたとのこと。歯科医院および大学病院の口腔外科外来にて治療を続けていたが好転の兆し無く、来院。 座位診察台によるリダクター処置(頚部)、左右の骨盤整復、頭軸圧による頚椎の処置にてその場で完全開口を見る。 その後、頚部と顎部のアイシングを行う。帰宅後、嬉しさのあまり、せんべい等、今まで食べられなかったものをたくさん食べた為、翌日多少の疼痛が見られたが、頚椎の処置とアイシングにより消失(施術回数4回)。




■24才 女性
3年前、自動車にはねられて以来、24時間頭痛に悩まされ、病院の紹介で来院。左右の骨盤整復、座位診察台によるリダクター処置(頚部)、頭軸圧による頚椎の処置、ウォーターマットで背臥位にて頚部のアイシング処置を行う。
通院期間2ヶ月(施術回数11回)にて症状消失。




■29才 男性
3ヶ月前、サッカーの練習中、左膝内側靱帯を損傷する。
地元の整体院にて治療を続け、ほぼ回復したが、最後のひと曲げに不安が残るということで来院。 左右の骨盤整復、左膝関節の整復、アイシング処置を行う。その場で違和感が消失。一週間後の海外チーム合流に間に合い、ほっとする。




■40才 女性
特別な既往無く、2年前より、左半身(頭のてっぺんから足先まで)の知覚が著しく鈍くなった。
腕をつかまれてもほとんど感じない状態で来院。初回の来院時、右の骨盤を整復したとたんに感覚がほぼ正常にもどる。(施術回数5回)




■60才 男性
3年前より左右の前腕(肘から先の部分)が激しく痛み、直近の1年間は湯飲みすら持てない状態が続いた。
地元の大学病院を含む複数の医療機関、民間療法を受診するも全く改善せず、来院。骨盤にはこれといった所見が見いだせない(毎朝6キロのウォーキングの賜物だと思う)ため、軽い面圧処置にとどめる。 頚椎の頭軸圧処置、左右の肘関節の整復、アイシング処置を行う。2ヶ月後(施術回数10回)には趣味のゴルフを復活させるまでに快復。




■72才 女性
2ヶ月前より両脚前面がつっぱり、特に右膝に痛みが出るようになる。1週間後、両膝を90度以上曲げることが出来なくなり、近所の整骨院を受診。
腰のマッサージと膝の電気療法、テーピング療法を1ヶ月半続けるが、改善しないため来院。左右の骨盤整復、左右の股関節整復により、その場でつっぱり感が消失し、両膝とも完全屈曲が可能になる。 その後、ウォーターマットで背臥位にて右膝アイシング。(施術回数1回)




■70才 女性
3年前より左膝が痛む。正座が不能になったため、近所の整形外科を受診。
2年間、ほぼ毎日通院し、電気療法、温熱療法、ステロイド剤注射等の治療を続けるが、増悪する一方のため、来院。 左右の骨盤整復、膝関節の整復、膝周辺の筋肉に対する延ローラー処置、膝のアイシングおよび自宅でのアイシング指導を行う。 膝関節には温熱、薬剤によると思われる変形が認められたため、完治には時間がかかる旨説明。結局週に2〜3回の通院で1年後には2時間程度の正座は出来るようになる。



その他、肩こりや腰痛(ヘルニア、坐骨神経痛含む)は概ね、1回〜10回の施術で症状消失をみています。

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